tern Vektron(ベクトロン)のカスタマイズ その1

tern のe-bike Vektron(ベクトロン)のカスタマイズ情報です。

こちらのスポーツ用e-bikeの電動アシスト自転車についてなのですが、

すごくパワフルでカッコいい自転車となっています。

もちろん乗り心地も最高です。

元々のビフォア画像です。

では、カスタマイズ内容です。

フェンダー、キャリア、グリップ、サドルカバー

となっています。

フェンダーを付け、雨や雨上がりに強くなり、
キャリアがあることで荷物も詰めます。
そしてバーエンド付きグリップで大勢もラクに!
サドルカバーによって更にラクにお尻に優しくなっています。

オリジナル感溢れるラクラク乗り仕様の1台となりました。

ベクトロン専用フェンダー 7,000円(税別)
ベクトロン専用キャリア 18,000円(税別)
エルゴングリップGP3 5,900(税別)
サドルカバーVELO 1,800円(税別)

ロードバイク大特価セール

ロードバイクをお考えの方、朗報です!

下記のロードバイク
・GIOS VINTAGE
定価¥129,600税込¥69,800(税込)にて販売。
・ORBEA AVANT HYDRO SORA
定価¥129,600税込¥64,000(税込)にて販売。

この2車種を旧モデルの為、大特価にて
アウトレット販売致します。

欲しい方は、お早めにどうぞ!
早いもの勝ちです^^

https://nakagoya.jp/html/outlet_sports.html

DAHON Speed Falco 坂強化カスタマイズ

カスタマイズ情報です。
今回も人気の坂強化シリーズです。
車種は、DAHONのSpeed Falcoというモデルです。

カスタマイズ内容は、坂を強化されたいということで、
カセットスプロケットを32Tから36Tへ大きくし、
10速化ます。
それに伴い、カセットスプロケットの他、
チェーン、ディレイラー、シフトレバーを交換していきます。
ディレイラーは、通常のMTBのものは、ディレイラーサイズが
大きくなる為、ダウンヒル用のシマノZEEを使います。
また、ブレーキについても、より良くということで、
Vブレーキ、ブレーキレバーをシマノのDEOREへ、
グリップをバーエンド付のものへ変えます。

 

こちらがカスタマイズ前の画像です。

ディレイラーをシマノALTUSからZEEへ

カセットスプロケットも一番軽いギアが、
32Tから36Tになりました。
シマノCS-HG81の10速の11-36Tにしました。

続いて、Vブレーキ、ブレーキレバー、
シフトレバーのビフォアです。

こちらをシマノのDEOREへ交換していきます。

見た目もかっこよく、使い心地も格段によくなりました。
ブレーキレバー軽くて、かなりにぎりやすいです。

最後にグリップのビフォアアフターです。

グリップが幅広になり手のひらを置く事が可能に。
そして、バーエンドがついたので、
体勢が変えれたり、坂のとき引っ張れたりと
使いやすく乗りやすくなりました。

こちらがカスタマイズ完成の全体像となります。

Tyrell(タイレル)の試乗車

最近、入荷した試乗車のご案内です。

Tyrell(タイレル)のCSIという車種の試乗車が

新しく試乗車として入荷しています。

タイレルは、ホイルやボトムブラケット等の回転軸にとても、

こだわりがあり、走行がとても滑らかスムーズです。

また、塗装にもこだわりがあり、粉体塗装の為、

色はもちろん美しく、紫外線や経年にも強い仕上がりになっています。

ミニベロでありながら、ロードに負けないキレのある走り、

ぜひお試し下さい!

e bike 電動自転車試乗車

e bike 電動自転車の試乗車です。

tern VEKTRON

とっても速い!!

3/24、25日だけですが試乗してください。

 

ULTRA LITE E‐BIKE

いつでも試乗して頂けます。

その他Daytona DE01S

いつでも試乗できます。

(免許書などの身分証明のご提示お願いします)

 

 

折りたたみ自転車の折りたたみ方と組み立て方(DAHON)

折りたたみ自転車のDAHONの折りたたみ方法と組み立て方法を動画で紹介致します。

ぜひご参考下さいませ。

こちらの動画が折りたたみ方です。

次の動画が組み立て方となります。

自転車の空気の入れ方 アメリカンバルブ編(米式)

空気の入れ方について動画にて解説させて頂きます。
(動画が見れない場合は下に静止画を用意しています)

今回はアメリカンバルブ(米式)について説明致します。
アメリカンバルブは、マウンテンバイク等に多く使われている種類です。
まずアメリカンバルブの形状ですが、以下の通りです。

入れ方は、下記の3種類になります。
空気入れの種類により入れ方が異なります。

  1. アダプタを使用して家庭用空気入れで入れる
  2. レバー式の米式対応空気入れで入れる
  3. ネジ式の米式対応空気入れで入れる


では、順番に各空気入れ別に解説していきます。

1.アダプタを使用して家庭用空気入れで入れる

この空気の入れ方をする場合はアダプタをご用意下さい。

以下は静止画で解説します。(内容は動画と同様です)

キャップを外します。

バルブ変換アダプタ(米式→英式)を取り付けます。(ネジ式)
これにより家庭用空気入れで空気を入れれるようになります。
家庭用空気入れは、イギリス式(英式)の仕様です。

家庭用空気入れを取り付けます。

空気を入れます。

空気を入れ終えたら、空気入れを外します。

変換アダプタを外します。

最後にキャップをして完了です。

 

2.レバー式の米式対応空気入れで入れる

※空気圧を見る場合は、予めタイヤの側面に書いてある空気圧をご確認下さい。

以下は静止画で解説します。(内容は動画と同様です)
この空気の入れ方をする場合は米式対応のレバー式空気入れをご用意下さい。

キャップを外します。

 

米式用の空気入れを取り付けて下さい。
差し込む際は、まっすぐにお願い致します。
バルブがゆがむと戻らない場合もあります。

レバーを起こして下さい。

空気を入れます。

空気圧を見る場合は、予めタイヤの側面にて確認した空気圧に合わせます。

空気を入れ終えたら、空気入れのレバーを畳みます。

空気入れを外します。
バルブが痛まないよう、まっすぐに外して下さい。

最後にキャップをして完了です。

3.ネジ式の米式対応空気入れで入れる

※空気圧を見る場合は、予めタイヤの側面に書いてある空気圧をご確認下さい。


以下は静止画で解説します。(内容は動画と同様です)
この空気の入れ方をする場合は米式対応のネジ式空気入れをご用意下さい。

キャップを外します。

米式用の空気入れを取り付けて下さい。
差し込む際は、まっすぐにお願い致します。
バルブがゆがむと戻らない場合もあります。

ネジを締め、空気入れを固定します。

空気を入れます。

空気圧を見る場合は、予めタイヤの側面にて確認した空気圧に合わせます。

空気入れのネジをゆるめます。空気入れを外します。
バルブが痛まないよう、まっすぐに外して下さい。

最後にキャップをして完了です。

 

自転車の空気の入れ方 イングリッシュバルブ編(英式)※主にシティサイクル

空気の入れ方について動画にて解説させて頂きます。
(動画が見れない場合は下に静止画を用意しています)

今回はイングリッシュバルブ(英式)について説明致します。
イングリッシュバルブは、主にシティサイクル等の実用自転車に多く使われている種類です。
まずイングリッシュバルブの形状ですが、以下の通りです。
空気入れは、普通の家庭用空気入れを使用します。

以下は静止画で解説します。(内容は動画と同様です)

キャップを外します。

※樽型のネジがゆるんでいる場合は、しっかり締めて下さい。

家庭用空気入れを取り付けます。

空気を入れます。

空気入れを終えたら、空気入れを外します。

キャップをして完了です。

自転車の空気の入れ方 フレンチバルブ編(仏式)

空気の入れ方について動画にて解説させて頂きます。
(動画が見れない場合は下に静止画を用意しています)

今回はフレンチバルブ(仏式)について説明致します。
フレンチバルブは、スポーツ車に多く使われている種類です。
まずフレンチバルブの形状ですが、以下の通りです。

入れ方は、下記の3種類になります。
空気入れの種類により入れ方が異なります。

  1. アダプタを使用して家庭用空気入れで入れる
  2. レバー式の仏式対応空気入れで入れる
  3. ネジ式の仏式対応空気入れで入れる


では、順番に各空気入れ別に解説していきます。

1.アダプタを使用して家庭用空気入れで入れる

この空気の入れ方をする場合はアダプタをご用意下さい。

以下は静止画で解説します。(内容は動画と同様です)

キャップを外します。

樽型のネジをゆるめます

ネジをゆるめたら、ネジの頭を叩き、弁を開きます。
叩いた時、空気の出る音を確認して下さい。

バルブ変換アダプタを取り付けます。(ネジ式)
これにより家庭用空気入れで空気を入れれるようになります。
家庭用空気入れは、イギリス式(英式)の仕様です。

家庭用空気入れを取り付けます。

空気を入れます。

空気を入れ終えたら、空気入れを外します。

変換アダプタを外します。

樽型のネジを締めます。

最後にキャップをして完了です。

 

2.レバー式の仏式対応空気入れで入れる

※空気圧を見る場合は、予めタイヤの側面に書いてある空気圧をご確認下さい。

以下は静止画で解説します。(内容は動画と同様です)
この空気の入れ方をする場合は仏式対応のレバー式空気入れをご用意下さい。

キャップを外します。

樽型のネジをゆるめます

ネジをゆるめたら、ネジの頭を叩き、弁を開きます。
叩いた時、空気の出る音を確認して下さい。

仏式用の空気入れを取り付けて下さい。
差し込む際は、まっすぐにお願い致します。
バルブがゆがむと戻らない場合もあります。

レバーを起こして下さい。

空気を入れます。

空気圧を見る場合は、予めタイヤの側面にて確認した空気圧に合わせます。

空気を入れ終えたら、空気入れのレバーを畳みます。

空気入れを外します。
バルブが痛まないよう、まっすぐに外して下さい。

樽型のネジを締めます。

最後にキャップをして完了です。

3.ネジ式の仏式対応空気入れで入れる

※空気圧を見る場合は、予めタイヤの側面に書いてある空気圧をご確認下さい。


以下は静止画で解説します。(内容は動画と同様です)
この空気の入れ方をする場合は仏式対応のネジ式空気入れをご用意下さい。

キャップを外します。

樽型のネジをゆるめます

ネジをゆるめたら、ネジの頭を叩き、弁を開きます。
叩いた時、空気の出る音を確認して下さい。

仏式用の空気入れを取り付けて下さい。
差し込む際は、まっすぐにお願い致します。
バルブがゆがむと戻らない場合もあります。

ネジを締め、空気入れを固定します。

空気を入れます。

空気圧を見る場合は、予めタイヤの側面にて確認した空気圧に合わせます。

空気入れのネジをゆるめます。

空気入れを外します。
バルブが痛まないよう、まっすぐに外して下さい。

樽型のネジを締めます。

最後にキャップをして完了です。